ご来館・ご利用についてフロアマップ

遊び楽しみ学べるフロアマップ 2F 展示コーナー・図書館漢字の仕組みや特徴が遊びのツールとなる、テーマパークのような展示エリアです。遊びながら漢字に親しめます。写真撮影スポットもご用意しています。

  • 象形文字を探し出そう

    ここにあるのはモノの形から考え出された象形文字。のぞき穴からのぞいてみましょう。今はどんな漢字になっているのかがわかります。
  • 漢字の筆順

    筆順は字を正しく、整った形に書き上げるために大切なもので、筆順どおりに書けば、筆の運びに無理がなく、字の形も覚えやすいといわれます。昔の人の知恵と長年の工夫によって生まれた筆順を学んでみましょう。
  • 部首組み合わせタッチパネルかるた

    タッチパネル式のゲームです。お題の部首にカードを組み合わせて漢字をつくってみましょう。
  • 漢字の書体

    書体の変化にはワケがある。同じ漢字なのに書体が違うと見た目が違います。漢字のふるさと中国では、書く道具や書く素材、書く目的の違いによって、「文字の形」は、さまざまに変化しました。
  • 漢字の読みと音

    日本の漢字には、なぜいろいろな読み方があるのかを学べます。ゲームでは、同じ漢字が熟語によってどのように読みがかわるかに挑戦しましょう。
  • 四字熟語であそぼう

    タッチパネル式のゲームで四字熟語にチャレンジ。空欄に漢字を入れて四字熟語を完成させましょう。
  • 漢字かな交じり文であそぼう

    漢字は表意文字。漢字を使うと文章はわかりやすくなることをゲームで体感します。
  • にっぽん生まれの漢字 「国字」

    日本人が暮らしの中から独自の感性で創り出した漢字「国字」。どんなひらめきからうまれたのかちょっと見てみましょう。
  • くらしの道具の漢字たち

    いつも身近にあるようなくらしの道具たち。漢字で書いたら…。道具のミニチュアが教えてくれます。
  • 方言漢字

    ことばにそれぞれの地域だけで通用する「方言」があるように、漢字にもある地域だけで使われる「方言のような漢字」があります。自分が住んでいる地域にもあるかな。
  • 漢字回転すし

    いらっしゃい!ここは漢字の回転すし屋だよ。回ってくるお皿をとって、クイズに挑戦しよう。
  • 巨大湯のみ記念撮影コーナー

    魚偏の漢字が並ぶ巨大な湯のみに入って写真をパチリ。記念撮影しましょう。
  • 生き物 漢字図鑑

    よく知っている動物や植物も、漢字ではどう書くのかな。名前を漢字で書いたプレートを、合う生き物の絵に貼ってみよう。
  • 引いてみよう 漢字辞典

    出題された漢字を制限時間内に辞典で探そう。何ページの何段目にあるか答えてね。全問正解して週間ランキングTOP10を目指そう。
  • 体で漢字をつくろう

    自分の体を使って漢字になってみよう。ひとりでつくったり、仲間といっしょにつくったり。やり方は自由。つくったら撮影して、モニターのコレクションに登録できるよ。
  • 漢字と京都 漢字京めぐり

    日本全国あちらこちらで見られるめずらしい地名。ここ京都にもそんな地名がたくさんあります。読めるかな?
  • 漢字と京都 祇園祭

    華やかな山鉾が巡行する「山鉾巡行」は祇園祭の見どころのひとつ。33基の山鉾、いくつ知っていますか。「前祭」と「後祭」の巡行路をいっしょにご紹介します。
  • 乾拓であそぼう

    コインの上に紙を置いて、鉛筆でこすってみよう。日本や中国の古いコインに鋳込まれた漢字がうきあがってくるよ。
  • おもしろ漢字ばなし

    知っているようで知らない話、はじめて目にする意外な話…。漢字の「!」を紹介します。聞いてびっくり、漢字のおもしろエピソードです。
  • ゲームで漢検コーナー

    タブレットやニンテンドーDSを使ってゲームをおためし。
  • 漢字の成り立ち / 漢字をつくろう

    「漢字の成り立ち」では、『説文解字』で用いられる6種の原則を紹介します。今も漢字の成り立ちの基本とされているものです。
    「漢字をつくろう」では、自由な発想と遊びゴコロで自分だけの漢字をつくってみてね。
  • 本物の甲骨文字を見てみよう

    甲骨文字は、いま確認できる最古の漢字です。中国の河南省安陽市にある”殷墟”から発掘された本物の甲骨をご覧いただけます。
    (協力:東洋文庫)
  • 企画展示

    企画展を開催します。
    >企画展示について
  • 図書館

    漢字の専門書を中心に収蔵する図書館です。気になる漢字、知りたい事を調べてみましょう。
  • ワークショップルーム

    漢字に親しむワークショップを随時開催します。
    >ワークショップについて

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